wombat2Dに、新しい画像変換機能「ピクセルリファイン(解像度指定)」を追加しました。

この機能では、完成するドット絵の縦横サイズをあらかじめ指定したうえで、AI生成画像やイラストをドット絵として整えることができます。
出力サイズを指定できるため、ゲームに組み込む画像のサイズを統一したい場合や、スプライトシート用の素材を作成する場合などに便利です。
詳しい使い方や、通常版のピクセルリファインとの違いについては、以下の機能説明をご覧ください。
ピクセルリファイン(解像度指定)の使い方
また、今回のアップデートでは、いくつかの軽微な不具合も修正しました。
今後もwombat2Dをより使いやすいツールにするため、機能の追加と改善を続けてまいります。


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