2026-07

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【アップデート 2026-07-16】不具合の修正と操作性の改善を行いました

wombat2Dのアップデートを実施し、複数の不具合修正と仕様改善を行いました。不具合の修正キャンバスをコピーして、ほかのソフトウェアに貼り付けられない不具合を修正しました。コピーしたキャンバスを、画像編集ソフトなどへ貼り付けられるようにな...
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【アップデート】「ピクセルリファイン(解像度指定)」を追加しました

wombat2Dに、新しい画像変換機能「ピクセルリファイン(解像度指定)」を追加しました。この機能では、完成するドット絵の縦横サイズをあらかじめ指定したうえで、AI生成画像やイラストをドット絵として整えることができます。出力サイズを指定でき...
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ピクセルリファイン(解像度指定)の使い方

ピクセルリファイン(解像度指定) は、通常のピクセルリファイン機能とは違い、完成時点のドット絵のサイズ(解像度)を指定して画像をドット絵へ整える機能です。通常版と同じく、AIで作った画像や、拡大縮小でエッジがにじんだ画像を、ゲーム向けの素材...
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wombat2D v1.0.0 を公開しました

wombat2Dの最初のバージョンを公開しました。生成AIによって、イラストやゲーム素材の原案は短時間で作れるようになりました。しかし、AIが生成するドット絵風画像は、ピクセル単位で見ると輪郭がぼやけていたり、色数が多すぎたり、ドットが整っ...
機能説明

レイヤー機能

他の描画ツールと同様に、複数のレイヤーにグラフィックを描画し、個別に編集したり、レイヤーを統合したりすることが出来ます。使い方レイヤーエリアの右上にある下図のボタンでレイヤーの追加が行えます。下図はレイヤーフォルダの追加が出来ます。複数レイ...
機能説明

ピクセルリファイン機能の使い方

Import with Pixel Refine は、画像を読み込んで「1ドットの大きさ」を基準にドット絵向けの画像へ整える機能です。AIで作った画像や、拡大縮小でエッジがにじんだ画像を、ゲーム向けの素材として扱いやすくしたい時に向いています。
機能説明

カラーバランスの使い方

カラーバランス は、画像全体を一括で変えるのではなく、シャドウ、中間調、ハイライト ごとに色味を調整できる機能です。より丁寧に雰囲気を追い込みたい時に向いています。
機能説明

色相 / 彩度の使い方

色相 / 彩度 は、画像全体の色味を手早く調整するための機能です。配色の印象を少し変えたい時や、同じ絵柄から色違いを作りたい時に使いやすい機能です。
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色統合機能の使い方

色統合 は、どの色同士をまとめるかを自分で選びながら、細かく色数を減らせる機能です。自動でまとめる 減色 よりも、意図を反映しながら調整したい時に向いています。
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減色機能の使い方

減色 は、近い色をまとめて色数を整理する機能です。描いたあとに「色が細かく増えすぎた」「もっとシンプルな色構成にしたい」と感じた時に役立ちます。